東京で初の試みで、テーマ勉強会兼情報交換会を開催しました。
料理人の悩み、店の経営、人材、他店の知恵、などを本音で聞き、本音で答える中身の濃い30分でした。
そのあとは、サービス精神旺盛なシェフの料理が途切れなく仕上がります。
持参したお酒と共に、それぞれが料理とのマリアージュを楽しんでいました。
今回は、元料亭を勉強会場として借り切って、料理に欠かせない器、お茶、そして長良川の鵜飼の話を学びました。
目の前で鵜が鮎の飲み込み、それを鵜匠が吐き出させる、初めて見る光景とともに、中部会員の皆さんが地元食材を使って料理を用意し、出来立てを食べるという、なんとも贅沢な時間を過ごしました。
詳細は添付「AJFA TIMES Vol.74」をクリックしてご覧ください。